それぞれの場所で、
いっしょに立ち向かっている仲間として、
全国の医療従事者にエールをおくろう

#最前線にエールを何度でも

全国の医療従事者への応援プロジェクト

呼びかけ:日本赤十字社 協力:UNIVERSAL MUSIC

いま、新型コロナウイルス感染症で、
医療の現場は、これまで経験したことのない
危機的な状況です。
医師や看護師などの医療従事者が、
命がけで立ち向かっています。

医療の現場に負担をかけないために、
自宅にいるように心がけている方々も
いらっしゃる一方で、
ウイルス感染の危険のある現場で働く人たちに、
心ない言葉をかける人がいることも事実です。

このままでは、医療従事者の中には、
孤立を感じ、心が折れてしまう人も
出てきてしまう、そんな状況です。

全国の医療従事者と、それぞれの場所で
この感染症に立ち向かっている
全国のみなさんの気持ちを
ひとつにすることはできないか。

そんな想いから、
このプロジェクトを立ち上げることにしました。

それが、「#最前線にエールを何度でも」です。

医療ドラマの主題歌にもなった
DREAMS COME TRUE「何度でも」。

何度くじけそうになっても
立ち上がろうとするこの曲に、
「励まされた」という
医療従事者の声も多いことを知り、
UNIVERSAL MUSICにお願いをして、
みんなが想いをのせる曲として、
無償で使用させていただけることに
なりました。

全国のみなさんから、
赤十字病院だけでなく、
全国の医療従事者へのエールを、
新型コロナウイルス感染症に
ともに立ち向かう同じ仲間としてのエールを、
どうぞ、よろしくお願いいたします。

ご自身のSNSで、
「#最前線にエールを何度でも」
をつけて
全国の医療従事者の方々にエールを
発信していただけませんか?

言葉のエールをおくろう

  • 新型コロナウイルス感染症にともに
    立ち向かう同じ仲間として
  • ・身近なお医者さん、看護師さんへの
    励ましの言葉をつづる
  • ・全国の医療従事者の方々への
    応援メッセージをおくる
  • ・感染を広げないために
    自分にできることを宣言する など

このメッセージソングムービーといっしょに、
あなたの言葉をシェアしていただけませんか?

歌や演奏のエールをおくろう

「何度でも」を、アカペラで歌ったり、
ギターやピアノで演奏したり。
あなたらしい歌や演奏の動画を、
Twitter、Facebook、Instagramで
シェアしていただけませんか?

UNIVERSAL MUSIC所属
アーティストの
皆さんから届いた動画はこちら。

「#最前線にエールを何度でも」参加規約

日本赤十字社(以下、「弊社」といいます。)による全国の医療従事者を応援するプロジェクト「#最前線にエールを何度でもプロジェクト」(以下、「本プロジェクト」といいます。)に参加の方(以下、「参加者」といいます。)は、以下をよくお読みいただき、同意の上、ご参加してください。
本プロジェクトにハッシュタグ“#最前線にエールを何度でも” を付けてご参加された場合には、本規約に同意したものとみなします。
万が一同意いただけない場合は参加を中止してください。

■ご注意事項

・参加者自身で撮影された写真・動画・メッセージ(以下「投稿データ」といいます)を、ハッシュタグ“#最前線にエールを何度でも”を付けて投稿してください。
・弊社指定のハッシュタグを全てつけて投稿すると自動的にキャンペーンへのご参加となります。
・未成年の方がご参加される場合には、保護者の同意が必要となります。投稿された場合には、同意事項の全てに保護者の方が同意したものとみなします。
・参加者は、投稿データについて自らが投稿することについての適法な権利を有していること及び投稿データが第三者の一切の権利を侵害していないことについて弊社に対し表明し、保証するものとします。
・応募された投稿データの著作権はご参加者自身にありますが、弊社の判断により弊社または本プロジェクトに関する他社のウェブサイト、チラシなどの広報物、SNSに掲載されることについて承諾するものとします。参加者は投稿データについて著作者人格権を主張しないものとします。
・本プロジェクト終了後も、参加者の投稿データをサイト上にてアーカイブ使用をさせていただく可能性がございます。

■禁止事項

本プロジェクトへの応募に際し、以下の行為を禁止します。
弊社は、参加者が以下に該当する行為を行ったと判断した場合は、参加のアーカイブコンテンツへの、投稿データの非掲載・掲載後削除等の対応をとるとともに、弊社に生じた損害について賠償を請求することがで きるものとします。
・本利用規約に違反する行為
・本プロジェクトの運営を妨げる行為・他人に迷惑、不利益、損害または不快感を与える行為
・他人を誹謗中傷し、またはその名誉若しくは信用を毀損する行為
・他人の著作権その他の知的財産権を侵害する行為
・他人の財産、プライバシー若しくは肖像権を侵害する行為
・わいせつ、児童ポルノ及び児童の性的搾取を助長するデータを投稿する行為
・営利を目的とした情報提供、広告宣伝もしくは勧誘行為
・公序良俗に反する行為
・各SNSの利用規約・法令に違反する行為
・参加者と一緒に投稿データに写っている方がいらっしゃる場合に、その方から投稿データの使用許諾を得ずに投稿する行為
・上記の場合の他、投稿データに参加者以外の第三者の知的財産権が含まれる場合、権利者から投稿データの使用許諾を得ずに投稿する行為
・弊社が本プロジェクトの趣旨に沿わないと判断する行為
・弊社が悪質または不適切であると判断する行為
・その他、上記禁止事項に類する行為

■免責・その他

(1) 弊社は、本プロジェクトの応募により参加者に生じた一切のトラブル・損害(直接・間接を問いません)等について、如何なる責任も負いません。ただし、弊社の故意または重過失による債務不履行または不法行為に基づく場合はこの限りではありません。
(2) 参加者が本規約の内容を遵守していないと弊社が判断した場合、弊社は当該参加者のキャンペーンへのご参加を弊社の判断で取り消す場合があります。
(3) 弊社は、本プロジェクトの全部または一部について、参加者に事前に通知することなく変更または中止することがあります。なお、必要と判断した場合には、弊社は、参加者への予告無く本規約を変更できるほか、本プロジェクトの適正な運用を確保するために必要な措置をとることができます。
(4) 本プロジェクトの参加にかかるインターネット接続料および通信費は参加者のご負担となります。

日本赤十字社 
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